スポンサーサイト 

カテゴリ:スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

目汁鼻汁 青とうがらしの季節 

カテゴリ:これってあり? な夫の話題

ミャンマーの食べ物って辛いの?とよく聞かれる。

確かに料理にはとうがらしをアクセントとして入れるし、辛いものもある。
でも辛くないものもある。
全体的には、余り辛くない、といえるかな。

でもそれは人によりけりで、うちの夫は辛いもの狂いである。
辛みがない食べ物については、おいしいものだと思わない、という印象を受ける。

だから、例えばとうがらしの色が付いていない料理を出すと、
たとえば、グラタンとか、親子丼とかを出すと、問答無用、味を見る前にとうがらしをどばっとかける。

毎回「失礼な男だ」と思うけれど、夫いわく
「味を見てからかけたら、まずいと思ってかけているみたいだけど、味を見る前にかける僕は、辛いものが食べたい、というそれだけだ」と変な言い訳。

なので、そう言う場合は、もう目をつぶる。

というわけで、とうがらし狂いの夫は、この時期八百屋で青とうがらしの大袋を見るといたたまれないようで、しょっちゅう買ってくる。
野菜室なんかそんなに大きくないのに、2袋も買ってくるから、それだけでいっぱいである。

料理していると、「とうがらし入れてよ」と青とうがらしをブツ切りにして入れる。

青とうがらしは、けっこう辛いのが多いので、入れると子どもは食べられない。

だから野菜いためなどは先に子どもに盛りつけて、残りにとうがらしを入れる。
確かにおいしいのだけど、夫が入れる量は尋常じゃない。入れたあと、自分でも辛すぎて、目汁鼻汁で食べたりする。
あきれて物が言えない。限度ってものをいいかげん覚えて欲しいんだけど。

ブログランキングに参加しています。
ぽちっとしていただけると更新の励みになります<(_ _)>
 ↓

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。