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夏休み、夏休み 

カテゴリ:今日のできごと

先週一週間は、午前中に子どもが短期水泳スクールに参加したので、
学童クラブも保育園もお休みで、
普通の「夏休み」を過ごした。
毎日「音読しなさーい!」とか、「掛け算の復習~!」とか
こうるさい母をやって、かなり疲労気味(って、コレが普通?)。

さらに、土曜日は夏休み総仕上げ(?)で、
秩父の小松沢農園の夏自然体験なんて行ってしまったので、
リフレッシュしたが、年寄りには辛いものである。
子どもらには、ますのつかみ取りや、カブトムシ採集で、
もちろん楽しかろう!

DSCN1599.jpg



DSCN1609.jpg


翌日は
パイレーツ・オブ・カリビアン~デッドマンズ・チェストをようやく観にいく。

160分という時間はちょっと長いのだけど、
爆発的な人気上昇をみせるジョニー・デップを楽しめるシーンも
たっぷりだし、
海の怪物(?)の造形のすごさに感嘆♪ 

ゾゾと、アクション映画などを見ると、
ベンツの車や、リムジンなんかが、ひっくりかえってつぶれたり
弾丸で穴をあけられたりするシーンになると、
「うえ~もったいなーい。あれイクライクラだぞー」とかいって
アクションも楽しめず、なんだかしみったれた気分になるのだが、
パイレーツくらいまで、時代設定が過去になり、
使われているものの価値が読めない映画だと、
「うえ~」っていう会話がないので、
素直に楽しめてよい

そういえば、Jcomで古きよき時代の仮面ライダーを放映していて、
息子が、夢中で見入っていたところ……
「ゆうり、見てみて。このころは、日本もお金がなかったから
仮面ライダーもバイクを倒れないようにきちんと止めているぞ!
映像もミャンマーみたいだな。
やっぱりお金がないと、贅沢な映画は取れないんだな」なんて
話をしていて、笑ってしまった。
確かにほんと、そうだった。気づかなかったな

話は戻るのだけど、「パイレーツ」。
映画館は満席だったのだけれど、高齢者の観客が多いのに驚いた。
160分は長いので、トイレに立つ人も少なくないのだが、
その大半が、おばあちゃん、おじいちゃん。

ディズニー映画って、やはり幅広い層の人に愛されているのかしら?
と友人に話すと、
「新聞屋からただ券もらったんじゃない?」って。
え~~~~ほんとぉ~?

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コメント

大人にとっても夏が終わってゆくのって寂しいですよね~(;_;)

そこで・・・・
あ~あ、夏休みも半分以上終わっちゃった~!(>_<)
そろそろ自由研究しなきゃ!
・・・・小学生か?!

あ、絵日記も書かなきゃ!
・・・・だから小学生か?!

そうそう、火星と木星の間の小さい星屑群・・・・小惑星か!!
(タカ&トシ風で~)

イヒヒ、
子どもがいると、
半分以上終わってくれた~という
感じが本心!?
(って母にいったら、
子どもといられる幸せを思いなさい!って怒られたけど(>_<))

そうよぉ、自由研究もまだ、
工作もまだ! ゆきさんところに
送り込んでいい? 
共同制作で提出するのはどう?
……だから小学生か!?

OKですよ~ん!(^^)
“工作”はしても、“工作員”にはしませんのでご安心を~!(笑)

ありがと~♪

いや、工作員になれるくらい
鍛えて欲しい!

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