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M人新妻の怒り。のんべぇよ、恥を知れー! 

カテゴリ:今日のできごと

在日3年のM人の親族がいる。Mちゃんと呼びますが、
同じく在日のM人の彼氏と結婚が決まり、
遠方にいる彼の元に遊びに行ってきたといって、
おみやげを、というので会ったのだが、
散々だったと苦笑いしていた。

何が散々だったかって、行って見ると会社の上司や同僚に
Mちゃんを「奥さん」として紹介することが主な目的で、
当日は13人の上司、同僚、部下がどっと押し寄せたらしい。
そのうえ、5時に集まってから延々と深夜2時まで飲み続け、
トイレで吐くは、泊まっていくはで、
Mちゃんは「むかついた」という。

ミャンマーには、ふつう人の家でそんな飲み方はしない。
(家や店で飲んで悪い酔いする輩はM国にもいるけれど)
でも、お宅に招かれたら、食事をいただいて、軽く飲んだら、
2,3時間でお暇するものである。

Mちゃんは言う。
「それでも私、片づけたんですよ。10時ごろ全部片づけたのに、
みんなまだ飲み続けました。テーブルにものがなくなると
寝転んで飲んで話してて、私たちのベッドにも人が寝てるので
私は寝るわけにもいきません。
吐くなんて信じられないです。彼は僕が朝片づけるっていいましたけど
くさいのに、朝まで置いておけませんよ。
もう片付けながらムカつきましたよ。
だから二度と、こんなことはしないでください、って言ったの。
私片づけるのムカつくからって」

ムカつくからやめて、と彼に訴えただけで、
ケンカはしていない、というのができたMちゃんである。
私ならきっと蹴り倒していたかもしれない。

しかし、同じ日本人としてとても恥ずかしい。
家主に遠慮や配慮するとかという気持ちがないのですかね。
M人のMちゃんは、驚いていましたよ。

新婚さんのお宅に13人で押し寄せて、
時間もお構いなく、トイレに吐いて帰るとは。
もうひとかたは、お開きになったからと(2時)、
Mちゃんが、車の鍵とお財布を渡したら
「あ、いいのいいの、ボク泊まるから」と、つき返されたという。

彼女は言いました。
「たくさんご飯を食べて飲むのはかまいませんよ。
お金の問題ではないのですよ。でも、
食べて飲んだ挙句に吐いたものを片づけるのはいやです」
嫌に決まってます!

よくTVドラマや映画でも、旦那さんが同僚や上司を
家に連れてきて飲み続けて、奥さんが迷惑をこうむるという
シーンを見たことがあるけれど、
うちは、夫がそういう習慣が嫌いなので、
度重なることはなかった(けど、数回はある)。
しかし、結婚相手がM人でよかった、と
Mちゃんの話を聞いて、思いました。

これは奥さんはたまったものではないです。
良妻賢母の有名人の奥さんとかは、
「快くいつも迎えてくれておいしい手料理を出してくれた」みたいな
話もあるけれど、そんなのゴクまれな話だと思う。
リッチで暇があるから、夜中までご接待ができるわけで、
普通の暮らしなら、
朝早くおきて子どもや夫を送り出さないといけないし、
おまけに吐かれた際にはもうお手上げじゃない?

自分の飲める量がどのくらいなのか、
よそのお宅に迷惑をかけていないか、
そのくらい考えろーって言いたいですっ。

Mちゃん、かわいそうだし、同じ日本人として恥ずかしいです

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ハバネロと手作りのジンジャーエール 

カテゴリ:ベランダ菜園

1週間ほど前からいよいよ念願のハバネロの実が
2つつきはじめた。大きく育った木に、たった2つなのだけど、
しっかりと育っているので毎日まぢまぢと眺める。
ゾゾも、「ハバネロ食べたい」と狙っている。

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一方、どんどん色づくトウガラシのほうは、
活用法をいろいろ考えている。
…といってラー油とタバスコくらいしか思い浮かばないんですが、
友だちの日記で、手作りのジンジャーエールが紹介されていて
作って見ました♪

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しょうがをスライス(約100g)
はちみつ 100g
グローブ 2~3粒
シナモン 1本
とうがらし 1本 

以上を漬け込んでシロップを作ります。
できたシロップを炭酸水で割って飲みます。
あの、ジンジャーエールですよぉ~~~! とてもおいしいです。
私としては上記レシピよりしょうがととうがらしを
増やしたほうが、もっとピリッとしていいと思っています♪




傷補修でキレイになった革バッグ 

カテゴリ:今日のできごと

人からいただいて使っている革のバッグ。
気に入って長いこと使っていたのでかなりスレがあって、
もうだめかな、と思っていた。とはいえ、
新しいバッグがまだ見つからなくて、どうしようと思ってたのだが
東急ハンズの革リペアのコーナーで染色&傷用の絵の具を見つけた。
色もどんぴしゃり。
水に溶きながら塗っていく。かすれが目立つところを縫って、
はみ出た絵の具をふき取り、
15分くらいしてから、オイルで仕上げ。それでこの通り。
すごくきれいでしょう?! 
物はやはりお手入れが大切なのですね。
今まで手入れもしてせずに酷使していたことを反省しました。
角のかすれたお財布、バッグ、名刺入れなどには、
おススメですよ♪

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ハバネロ、姿を現す! 

カテゴリ:ベランダ菜園

今年、とうがらしとハバネロの種を譲ってくださった
KUKOさんが、ご自宅の畑で育て、
大きく育った憧れのハバネロの実を贈ってくださいました♪

私はもっとキュッと小さな実だと思ったんですが、
もうちょっと大きければピーマン、というくらい
存在感があります。この通り、けっこう大きいでしょ?

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激辛といううわさの青いほうを、私がシャワーをしている間に
勝手に食べてしまった夫…
「世界一辛いハバネロ? まだ青いのかな。そんなに
辛くないぞ」とそのままボリボリ。

しかし、食べすすめるうち、へたの周辺になると
汗をかき息が荒くなってきた。
「お、辛い。普段食べているトウガラシの3本分くらい辛い!」と
大満足!?

KUKOさん、いつもお気遣いありがとうございます♪

キャッチボールはチキン距離で 

カテゴリ:これってあり? な夫の話題

ふと思い出したゾゾ語録。
先日、家の中で息子とボールを投げ合ってるとき…
「ゆう~! ボールはチキン距離では投げないだろぉー!」
「(爆) それは至近距離だよぉ! “し”きんだよ」

なぜ思い出したかって、今朝も笑ったから…
「ボクが仕事場で、先輩の工具を一度直したら
今度は○○さんも、見てくれ、ってくるんだよ。
いろんな人がボクの顔知ってて、朝礼に出ないと
今日はゾゾはいないな、休みだな、って言われちゃう。
もう顔が割れてるんだよな

って、顔が割れるって、誰だかわからなかった犯人が
警察に判明したときに使う言葉ですよね?
じゃなくて、正確には「面が割れる」。

もうおかしくってまた朝から大笑い。

外国人らしい言葉の間違いって、いいもんですよね。
テンぱっていた神経がふっと緩んだりします。
私もミャンマーの言葉はへたくそなので、
「それは危険な発音だ」などと言われ笑われたりしますが。

おとなになってから触れたなじみのない音には
どうしても耳や、口の機能がついていかない。
ミャンマー人の場合、
日本語の小さいつ『っ』とか、『す』『し』、『し』『ち』など、
いくつか苦手な音があって、そのへんは、結構日本語がうまくなった
ゾゾでもいまだ克服できていない。

私の場合は、ミャンマー語のta とthaとか、ga とか gha、ka khaなどが
聞き分けられない(涙)。
だって、タとタ、ガとガ、カとカ なんですよぉ。

もちろん、人様のお国の言葉なので勉強が必要です。
でも、勉強してもできないことがある、ということです(涙)

ゾゾの面白ワードは覚えておきたくて書き留めようと思いつつ、
つい忘れてしまって…忘れてしまった言葉は数知れず。
くく…、もったいない

残高証明書、振込み料は無料のほうがいい! 

カテゴリ:今日のできごと

銀行の残高証明書を出してもらったことがあります?
自分の銀行にいくらあるか、というのを証明する書類で、
銀行に出向いて、申請書を出して、数十分待たされていただくか、
後日郵送になったりする。

このたび、この証明書が必要になって取ろうと思ったら、
ある銀行の支店が電車で1時間のところにあって、
そこに行けば早いけれど、近所の支店だと「お取次ぎ」となり、
時間がかかるという。で、いくしかないか、と思ったところ…
新生銀行のほうに聞いて見たら、
なんと、電話で発行依頼ができて、しかも無料! しかも、
送料無料で自宅に郵送してくれるんです。

ほかの銀行は、1通700円かかって、
どんなに遠くても取りに行かないといけません。

新生銀行は、月5回まで他行への振込みも無料だし、
ATM利用も無料。だから、
使い勝手がとてもよいです。
この安さ、サービスは、ネット&電話取引が中心で、
街に窓口がなくてスペースや人件費がかからないため、と
なってますが、本当にそうなのかしら?
(最近ちょっと経営状態が揺らいでいると聞いてますが…)

ともあれ、利用する側はとてもうれしい。
ヤフーオークションで買ったもののお金を振り込むときも、
とても気楽♪ だって、大きくありませんか、
振込み代、315円かかるんですよね。

話はずれましたが、これで、電車代と時間をかけて遠くまで
有料の証明書を取りに行かなくてすんだわけです。うれしい!

いいですよね♪
ご興味ある人は、私にひと言教えてください
(知り合いにいらっしゃればいいんですけど)
お友だち紹介制度で、お互いにプレゼントがもらえるみたい♪♪

ハバネロの具合が悪い… 

カテゴリ:ベランダ菜園

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細長とうがらしに続いてハバネロが実をつけるのを楽しみにして
待っていたのですが、
数週間前に咲いた花たちは、実をつけずにすべて落下してしまいました。

茎や葉っぱは大きく育っているのですが、
最近葉っぱがクシャクシャして、花の芽が出てきても
干からびている様子。
インターネットで少し調べたら、葉っぱがボコボコしてくる病気が
あるとかで、心配しています。
この夏はあきらめたほうがいいのでしょうか…。

こういう植物は、育て始めるとかわいいもので、
毎日時間があると様子をまぢまぢと眺めたりします。
実をつけそうな花が落ちていたり、
葉がクシュクシュしていると胸が痛みます。

いつものとうがらしは、夫に食べられて、実をつけるのが
追いつかない様子。おいしいおいしいと、毎日3,4本の勢いで
食べるので…。
ハバネロなら1コで十分だろう、と思っていたのに
悲しいぃ。

ドラゴンアイスを食べに渋谷へ 

カテゴリ:おすすめレストラン

ほぼはじめて、子ども連れで週末の渋谷にでた。
「恋するアジア」のharuさんの日記(9月7日)で紹介されていた
ドラゴンアイスがど~しても食べたかったのだ。
友だち親子と一緒に足を伸ばして見ました。

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いや本当においしかった~♪
台湾のアイスクリームらしんですが、
カキ氷とも、アイスクリームともつかぬ滑らかなシャリシャリ感。
シャリシャリじゃないんですけど、サフサフ感といった
感触がよく、甘さもグー。
甘いものはいまいち、という友人のお嬢さんも
ほぼ完食。

写真はブルーハワイ(450円)。私は、当店人気4番目のモモ(450円)を食べて、
おいしかったけれど、ブルーハワイのほうがおいしかった

渋谷にお運びの際は、ぜひ♪ 

しかし駅周辺の混雑は子連れには厳しいですねぇ。

身長120cmくらいだと、おとなが肩からかけるバッグが
顔や肩にガンガンあたる。小さい子なんか、大人の波に隠れて
見えないし、みな気にしていないし。
子連れで歩ける場所ではありませんね
(特にスクランブル交差点周辺ですが)。

ギャルの節制のなさも、つらいものがあります。
(まあ、一部だと願いますが)
たとえば、ドラゴンアイスの一角に椅子が5席あって、
子どもが3人座ってアイスを食べているわきで、
アイスを片手に持ちながら、タバコすうんですよねぇ…。
そりゃ、タバコ吸いたいんでしょうが、
気配りができる人たちなら、
子どもが物を食べているところで、スパスパしないと思うのだけど。

まあでも、そういう街に遊びに来てしまった、と思えば、
しかたがない、という気も…

とはいえ、ところ変わってヤマハ楽器のお店に行くと
そこは世界が一転。品のよいワンピースや、アンサンブルを着て
楽譜やCDを選ぶお嬢様方の世界といった感じ。
ここでは、平気で楽器に触ってしまう娘や息子の態度にヒヤヒヤ。

これから子どもたちにも場に合った行動ができるように
教えていけたらいいんだけど。
私も学ばないといけません

安物買いの銭失いの見切り品 

カテゴリ:今日のできごと

むむむむ。
主婦としては、安い見切り品は魅力である。
だから、「今日食べちゃおう」という場合なんかは、
ちょっと傷のある果物とか、青菜なんかは、
ワタシは案外、見切り品を買ってしまうことがある。
(失敗もあるんだけど…)

でも昨日のパターンは顔が見える買い物だけに気分が悪かった。
近所の小さい八百屋。
店先に、3本ラップにくるまれたとうもろこしが、
1山150円で売られていた。

子どもが帰ってきたら、おやつにいいだろうと、
すぐ食べようと思った。でも、見た目がよくないので、
どうしようか迷って店の人に
「固そうに見えるんだけど、蒸せば大丈夫なの?」と聞いたら
「変わらないよ、ぜんぜん大丈夫」とのこと。
だから、買ってしまったのだが、
帰って蒸したら、まずい!
すごくまずいのである。くさった味。

蒸したとうもろこしを、店の親父につっかえしたい。

文句を言いに行こうと思ったのだが、
言っていいものか迷ったので、
母(←よく見切り品を買う)に電話をしたら、
「見切り品はそういうものだから、やめときなさい」という。
「気分悪くなるから」と。

結局、そのままにしたんですけど、
「見切り品には文句を言ってはいけないの?」という疑問は
消えません。

皆さん、見切り品って、買うことあります?
ちょっと痛んでいるならまだしも、
ほとんど食べられない物を「見切り」として売るっていうのは
ひどいと思いません?

くー。まだすっきりしないなー。





スイミング進級&上げ頬実体験♪ 

カテゴリ:今日のできごと

スイミングを開始して3か月。
前回先生に合格をもらい中級コースへ上がった。

初級はクロールと背泳ぎ25mクリアが目標。
中級は授業開始早々に150mのウォーミングアップがある。
息も絶え絶え、腕も足もガクガクです。
突然そりゃないっす、という感じ。
ともかく、泳げば慣れると先生。いつ慣れるのか?

しかし体力ギリギリ。
肩は痛いは、ふくらはぎはパンパンだはで
夜疲れて家族に八つ当たり…。
ストレス解消のはずが…もう本末転倒で、反省。

さて、上げ頬♪
先月、気になるホウレイ線上げるモデルをして、
その結果が、今発売中の女性セブン、巻頭カラーの終わりのほうに、
載りました。
20070904183153


ビフォー&アフターででました...((((((^_^;)

使用したクリームはヒアルロンコラーゲン リフト美容液(ビービーラボラトリーズ)

そのときは、会社のスタッフの方がリフティングをしてくださり、
完璧に頬が上がって若返った感じがしました。
でも、家で自分でやるとあまり……
クリームが高くてけちっちゃうからでしょうかね。

でも人気があるそうですよ。
お出かけ前にするとふっくら若返り効果大、とか。
ホウレイ線気になる方は要チェック♪
やはり朝、毎日続けるとぷりぷりしてくるそうです。

東京江戸たてもの園 

カテゴリ:レジャー・遊び場

ミャンマーからのお坊さんと一緒に、東京の小平市にある東京江戸たてもの園へ遊びに行く。

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こじんまりと数件の古い建物が移築されているというイメージだったが、
園内はかなり広く、
江戸時代から昭和初期までの27棟の建造物が復元されていた。
明治大正時代あたりの店や、財閥の住宅や別荘も移築されている。
ほとんどの建物に入れるのでそれもまたおもしろい。

農家の母屋などは、もののないだだっ広い部屋で
小さな豆電球に照らされた畳やふすまが
やわらかな色に染まっていて郷愁をそそられる…が、
「絶対寒いぞ、この家は」(ゾゾ)。
「…そりゃそうだけど…」

名のある建築家が建てたロフトのある家。
床がピカピカ磨かれて、客間の横に、大きな木の机があり、
「ワタシの仕事部屋にしたい」と思っていると
「こんなのは格好だけだよ。こんなに土地があるのに、
部屋がないじゃないか。どこで寝るんだよ。
日本人は格好ばかり考えている。それに、1階建てだし、暑いよ」
とゾゾ。夢見たっていいじゃない、と思いつつ、
確かにそうかも、と思う。それに、その家は夫婦二人で住んでいたので、
子どもが2人いたら、子ども部屋がない。
物を片づける収納がない。

そもそも、こういう建造物の展示では、物がないので、
美しく見える、というのも、罠である。
うちだって、狭いけど、物がなければもっとすっきり暮らせるのである。
お金持ちというのは、物をきれいに片づけてくれたり、
料理を作ってくれる人がいて、きれいな家に、悠々と住めるので、
習字の道具だ、絵の具だ、ピア二カだ、ダンボールの工作だと、
次から次へと物が増える子育て期に、
シンプルな優雅ライフが望むのはむずかしい

なので、なにもない豪邸は、散策するくらいがちょうどよい。
(と思わないと、いけないね)

さて、各建造物には、近隣のボランティアの方たちが複数人いて、
建造物についての話などを聞かせてくれる。
昔の住まいの知恵を教えてくれるので、興味深く、
「もう少し早く来てたら自由研究の材料になったねぇ」と娘。
(別に今からでも間に合うんだけど・母)

土管が転がっている泥むき出しの空き地があり、
ベーゴマや、竹馬、鉄の輪などが用意されている。
子どもは竹馬にも苦労していたけれど、やはり
子どものころの感覚が残っているのか、ワタシはできた
なつかしい感覚。
水鉄砲大会や、なつかしの乗り物大集合、といった
イベントも行われているようなので、
興味のある人はぜひ足を運んで見て♪

昔の居酒屋


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土曜日だったからか、思いのほか来場者も多く、
海外(中国)からのツアー客もいた。
入園からおよそ3時間くらいで帰途に着くが、
なかなか見ごたえがあった。

そうそう、袈裟を着ているお坊さんを見て、
酒屋の建物のおじさんが、なんとお酒をふるまったのである。

お坊さんは、ウーロン茶かと思って飲んで噴出した。
お坊さん「うわ! こ、これは?!」
おじさん「お酒ですよ。いっぱいどうぞ」
お坊さん「お坊さんは、お酒、飲みません」
おじさん「飲んでくださいよ」
お坊さん「飲みません」

と押し問答したあげく、おじさんは、お坊さんの手に500円玉を
渡していた。
…なんとも。

しかし、こうした場所でアルコールを出していいのだろうか…?


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