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ミャンマーの友人の誕生日 

カテゴリ:今日のできごと

20070628154303
自分の誕生日の日にちと曜日が合う時が、
四年に一度周ってくるって知ってました?
私は一月九日日曜だとしたら、四年に一回日と曜日が一致する。

ゾゾの友人の誕生会があって
そんな話を聞いてびっくり。初めて聞いた。
この度確かめてみます!


ミャンマー人は自分の誕生日には知人友人を呼んでおもてなしをする。
呼ばれた人々はプレゼントを持ってきてもいいし
手ぶらで来ても構わない。
主役は、みんなにお腹いっぱい食べてもらうことで
功徳を積むという気持ちがあるようだ。
プレゼントをもらいたいからでははないのです

本日の誕生会はミャンマー料理のミンガラバでの貸し切りランチ。
エビ、アヒル、チキンのカレー(煮物)、川魚の唐揚げ、厚揚げの煮物、インド風豆スープ、アトウッと呼ばれるサラダ。
そしてたっぷりのデザート

味わいがミャンマー(現地)のレストランの味に近くて
ゾゾは久し振りの故郷の味に大喜び。
私もお義母さんの料理を食べたようで幸せ♪

誕生日を迎えた友達は今年42歳。
お店のママが友人の願いが叶うようにと彼の耳元でささやいた。
「早く彼女ができますように!」
ですって

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とうがらし成長期・花が咲きました~! 

カテゴリ:ベランダ菜園

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今朝、とうがらしの花が咲いていました♪

先日の日記で、詳しい先輩たちにご指導をいただき
培養土に換えて、可能な限り分けました。

DSCN2236.jpg


心なしかみんな伸び伸びしている感じに見えます。
大きくなればいいな~!

最近は、つぼみや新しい芽がでてくるところに
あぶら虫が、おいしそ~にくっついているんですね。
↓↓

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まずは牛乳スプレーをしてしのいていますが、
あちこちに固まり始めて厳しいです
ダメなら殺虫剤か…。


水着を着るには、ビリーか小島義雄か。 

カテゴリ:今日のできごと

先月からスイミングをはじめたから、
やっぱり気になる水着。
でもなかなか店に買いにいけなくて、買いたい衝動は高まるばかり。
それではまったのがヤフオク。
ヤフオクは中古品、古着も出ているけど、
業者が新品を売りに出したりもしているので、
より取り見取りなわけです。
で、けっこう気に入ったデザインがあって、いーじゃーん!
というわけで、競ってしまって落札したんですが、
到着して着て見たら、やばーいぎゅーぎゅーじゃーん
私「サイズ9」じゃ入らなかったんだー…
身の程知らずとは私のことである。
たいていの服を着ても、いいじゃん、似合うじゃん、と
言っているゾゾですら、
「それは、やばいよぉ」

水着は下着と同じ扱いのために、当然返品もききませんし、
はなから、返そうとも思っていません。

着られる人がいるかなーと考えていたら、
「大丈夫だよ、あと2年でミー(娘)が着られるよ」

と言われて、試着するみー。
ほんとだ。あと2年くらいすれば着られそう。
今小学生はスタイルがいいからなぁ。

それにしても、自分が9号着られるって思っていたのに、
着られなかったなんて、情けないっ!
がんがん泳いでこの水着着るしない

ビリーズブートキャンプ、やっちゃう?!

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↑しかしビリーの人気、すごいねぇ。
ゾゾさえ、おもしろがってる。続ける人はいないにしろ、
あの図体と、スパルタチックなのがよいのでしょうか?

ゾゾいわく
「英語だよ、英語で声をかけてるからかっこいいんだよな。
あれが中国語とか、ミャンマー語だったら
誰も買わないだろうなー」

そりゃそうだ

テレビで、女性が「会社でもほめられることってないのにぃ
ビリーを見てるとぉ、ほめられているみたいでぇ
自信が持てるんですぅ」って言ってたので、
みんな毎日辛いんだなーと、思わされました。

私はあまり興味ないなー。
それより、小島義雄のオッパッピーのほうが
おもしろいし、いい運動になりそう。

とうがらし成長記・これでいいのか編 

カテゴリ:ベランダ菜園

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春から育て始めたとうがらしとハバネロたち。
だいたい3ヶ月ほどたった。

5月13日に一部を地植えして、一部植木鉢のなかで育てていたけれど、
地植えのほうは、あまり日当たりがよくないせいか、
ほとんど大きくならなかったどころか、元気がなくなってきたので、
一部また植木鉢に戻してベランダに置いた。

写真は、ずっと植木鉢で、毎日陽をさんさんと受けたもの。
大きいほうがとうがらしで、手前の小さいのがハバネロ。
(でも、前回の写真と比べるとすんごく成長したけどね!)

私、育て方、間違ってないかなー。

自分のやりかたに、自信がなくなるのは、植物を育てるときも、
子どもを育てるときにも同じなのでありますね…。

とうがらしのほうも、背丈は15㎝弱でもう天辺に
花を咲かせそうな小さなつぼみが。

様子を見るしかないのだけど毎日ちょっとドキドキ。


野球部運動会…リレーなのに。 

カテゴリ:今日のできごと

ミャンマーには、運動会と言うものがない、とゾゾ。

私もよく覚えていないけれど、
ミャンマーにいたときたずねた小学校にはグラウンドらしきものは
なかった。
体育の授業は、あっても、何もしない時間、なのだとも聞いた。
暑いから、それどころじゃないらしい。
それでも朝方少し涼しくなる12,1月くらいには、
早朝のウォーキングなどに興じる人たちが多い。

そう、だからもちろん、100メートル走とか、リレーとか、跳び箱とか、
そんなことをした経験はゾゾにはない。

が、息子が入った野球部の運動会で、
「誰か旦那さん…」といわれて、
で障害物競走にでることになってしまったゾゾ。

「えーー。なにもできないよ」といいながら、
「でも、景品がでるみたい」といういうと、景品が出るなら出る、と
乗り気に。

そして日曜日がその当日。

このエリア5チームが出場し、
私なんかも大玉ころがしとか、二人三脚とかに出て
惨敗(もちろん年のせいよ

んで、いよいよ障害物競走リレー。
彼には、コースだけ説明したのだが、まあ、大丈夫だろうと、
あとはチームのお父さん、子どもたちに任せた。
ゾゾも意気揚々とグラウンドへ。

そしていよいよ第5走者のゾゾの番。
平均台の上を歩いて、ネットをくぐって、跳び箱を飛んで…いいぞ!!

そのままいけ!

そして、小麦粉の中のマシュマロを食べて
勢いよく走るゾゾ。

しかし、

おーーーーーい!走りすぎだよぉーーーーーーーーバトンを渡さなければならないアンカーの男の子が
コースにポツン。

ゾゾは、もう1周走っていたのである。

平均台と、ネットと、跳び箱と、マシュマロ…。

応援していた私たちは、
「いくな! とまれー!!」
こんな掛け声かけたこと初めてだよぉ!

少年たちは「あああ、マシュマロ2個くっちゃったよ…」息子は青ざめながら「…マシュマロがおいしかったんだよ、きっと」

最初から、勝つことは期待されておらず、
きっと笑いを取ってくれるだろう、くらいには思っていたのだが、
言葉になりましぇん。

口の周りを粉で真っ白にしながら、ニコニコ
応援席へ歩いてくるゾゾ。

「ねえ、なんでバトン渡さないのよぉーーー!?」
と言われても、
「え? 何が??」状態。

はいはいはい、すみません。すべて私が悪うござんした。
彼は「リレー」というのを知らなかったんですね。
自分が走り抜けてゴールすればよいと思っていたんです。

でも、でもよ、だって、自分はバトンもらって走り出したろう!!!

結局、5チーム中4位(別にゾゾと私のせいだけじゃないんですけど)。

しかし、快晴のなか、なかなかさわやかな運動会だった。
ゾゾも、「もうやり方はわかったから来年はバッチリだゾ!」だって。

ジャンジャン!

嫁姑間の壁は崩しがたし 

カテゴリ:今日のできごと

「パカ!」
「オカアサン、ニホンジン、ワタシ、チュウゴクジン、パカ!!」
「パカ!」

美人ネイリストの死なんていうワイドショーを
見ていた私の耳に聞こえてきたのは
お隣のご夫婦の叫び合い
なんだか心臓がキリキリする。
(パカ!というのは明らかに日本語の『バカ』だと思うのだけど、
中国語でもそういうのかしら?)

こういうのって、話を聞かなくても、
旦那だなにかしら、妻が、母親のようにしないからダメなんだ、
みたいないなことを言ったんだろうということがわかる。

同じ国で生まれた人たちが結婚しても
育った環境が違って生活習慣が違うとか、価値観が合わないとか、
かんとかいって、もめるわけで、
国が違えば、行動パターンなんかも、ホント、
「信じられないよ、そういうことってあるわけ?」っていう
互いに理解できないほどの違いがあることもある。

ご夫婦と一緒に住んでいた高齢のおばあちゃん(中国から帰ってきた人)は、
ずいぶんお嫁さんとやりあっていたけれど、
最近大喧嘩もなくて、歩く姿もないので、どこか病院に入っているか、
親戚のところにいるのだろう。
私の顔を見るたびに、おばあちゃんはお嫁さんの、
お嫁さんはおばあちゃんのことを、顔をゆがめながら
どれだけわからんチンかということを訴えていた。
お嫁さんなんか、ほんの少しの日本語しか話せないのだが、
それでも何か私に伝えたいものがあって、必死で話したんだろうな。

うるさい
作ったものを食べない
うるさい
寝てばかり
うるさい
孫をつねる
うるさい

お嫁さんは、3人の孫の面倒を見ていて、
私と会うと湿布を張った腰やひざを見せてくれ「イタイヨ」と
言いながら、ベビーカーをまた押していくのだった。

区民館などに行くと、中国の人もたくさんいるから
時間つぶしになるし、気晴らしになるから、と勧めたのだが
まだ行っていない様子。
連れて行かなくちゃ、と思いながら、私も、まだ行けてなくて、
申し訳ない。

中国の方も、激しいですね。妻は2階の通路から、
通りに出て行った夫と「バカ!」ですからね…
でも怒りの極致には、人がいようといまいと、
聞いていようが聞いていまいが、頭にはそんなこと、
これっぽっちもないもんだよな。

古いアパートだから、私の声なんかも、聞かれてるんだろうなぁ

最近の記念切手 

カテゴリ:今日のできごと

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郵便局にいくとつい買ってしまう記念切手。
一足遅れだけど五月に出た日印交流年の切手がかわいい〓

ところ変われば、食べ方それぞれ 

カテゴリ:今日のできごと

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タイのバンコクに会社を設立した写真家さんと、
そのパートナーの社長さん(ン、逆?)が日本に一時帰国しているので
お会いするために事務所兼住宅のよみうりランドの高台に
企画会議として集まった

で、料理本なども手がけているのでタイ料理の話をしていたら
あの、辛い美味なトムヤムクンは、現地ではご飯にかけて食べるものであるときき、びっくり。

私なんか、辛くても大好きだから、泣きながらいつもすすっているが
そんな姿の外国人を見ると、現地の人はイヒヒと笑ってみているらしい。

確かに、タイの人や、ラオスの人もそうだけど、
ミャンマーの人も、おかずやスープ類を単独で楽しむことはほぼない。
日本みたいに、おかずをたべて、一口ご飯を、みたいにはしない。

ミャンマーは、そのうえ、ひとつのスプーンをみんなで使って食べるっていう
習慣もあるからびっくりする旅行者も多い。
招かれたお宅でのスープや、デザート、お茶の漬物などを食べるとき、
さくり、と1つのスプーンが料理に添えられる。
それをみんなで使いまわすのである。
なれないと、びびっちゃいますよね。

私はまあ、こういうものか、となれちゃっていますが、
そののりで、以前ネパール人のお宅で、それをやっちゃったら、
みんなに引かれてしまいました。友人が
「ネパール人、同じスプーンで絶対食べないのよ」と後から教えられ、
習慣を勉強しとかなかったこと、周りの様子を見ず手をつけてしまったことに
後悔の涙。 

気をつけなくちゃ、と思いながら…やってたらごめんなさい!

PS
上のおいしそうな料理は、その持ち寄りランチと
社長手作りのサラダ、
お豆腐にオリーブオイルと塩をかけて食べる一品。
これはちょっとびっくりですよね。でも案外さっぱりしてて、
グーでした!
もう1つはよみうりランドから京王よみうりランド駅までの
ゴンドラ! 遊園地一円が見渡せて、小旅行気分ですよ。
なんかよみうりランドに遊びに来たくなりました。


一年ぶりのウチワの音楽会♪ 

カテゴリ:ピアノ覚書き

「進級お祝い会」と名前をくっつけて、
身近なお友だち&ママ友で音楽を楽しもう会を開催。
去年に引き続き今回は第2回目の音楽会となった。

もちろんレベルの高い音楽を聴くことは耳を肥やすことや、
ヒーリングにつながり大切なことだと思いますが、
参加者みんなが音楽を奏でて、順番に緊張して
みんなの音楽に耳を傾ける。
そんな和気あいあいの会があってもいいな、と思う。

参加者は9家族で、15人が堂々とピアノを演奏してくれ、
去年の会よりも、ひとまわり成長したことを実感♪

なんとかコンクールとかをめざすそういうレベルではなくても
子どもたちが、ちょっとずつでも成長するのを
見つめていけるのは楽しいな。

今年は、たまたま現役プロのキーボード奏者が登場してくれ、
ラッキーにも、ムーディで優雅なメロディを堪能させてもらえ、
感激。

次回はマンドリン奏者が加わってくれるといううわさも。
子どもたちには、ピアニカやリコーダーなどをもやってもらって、
いろんな音を楽しみたいと考案開始!

「いっちょ、聴かせてやろうじゃないか」
「われこそは!」と思う方、ぜひ次回参加してくださいね♪♪

☆進級お祝い会☆ 曲目一覧

Mちゃん きつつき・かわいいオーガスティン
Yくん  子どものうた・水たまり
MMチャン かえるの歌
Utくん ジッパ・ディ・ドゥー・ダー
Kさん  スケーターズワルツ・ギャロップ
Sくん  ビーニー動物園のミレニアム・ラッパ吹きのセレナーデ
Nちゃん インディアンの踊り・きつつき
今日子  酒とバラの日々
NKさん  アラベスク
KFさん  紡ぎ歌
NMさん  花の歌
ゲストTさん (1曲目…不明・勉強不足ですみません!)  
       星に願いを・テネシーワルツ
NMさん&今日子 テルーの唄(連弾・合唱)



そこまでするか。オシャレ編。 

カテゴリ:今日のできごと

若いオシャレな子がする、へそチラ見せスタイルや、
ゴージャスなベルトで腰あたりでジーパンをはく
かっこよいスタイルには、常々、あこがれる私である

でもそれが、どうしてもできないには、
おなかが冷えるのが怖いってことと、
誤って下着が見えてしまうのが許せない、ということ、
さらに、座ったときに万が一ベルトに腹部の肉がのってしまったら
やばい、というこのあたりが、できない理由である。
(だから堂々と肉をのっけて平気な若い子なんかが
うらやましい、けれど絶対それはしたくない)

そんでもって、また、
まつげのエクステンションを教えてくれたコピーライターさんと
ランチをしたので、オシャレの極意を聞く。

「それはさ、我慢なのよ。おすぎとかも言ってるじゃない?
ウエストが見えるなら下着は着られないわね。
でも、その代わり冷房が効いた屋内にはいったときのために、
ウエストがぴったり隠れるTシャツや、カーデガンを持って歩くの。
だから私が撮影に立ち会うと、一泊旅行みたいな荷物になるのよ。

それから、年取ると足は冷やせないわよね。
だから、素足でパンプス履いても、ストッキングを持ち歩いてるの。
レストランに入ったら、トイレで履いてくる♪
映画館なんかに行くときは、携帯した靴下を履くのよ。
それ、当然。冷やしちゃだめよぉ」

なるほどーーー。それで、レストランや映画館を出るときに
また、脱いで素足になるのだそうである。

うううう~ん♪さすが!!
やっぱり私にはできません。今年の夏もしっかりおなかを隠します。

みなさん、冷えにはご注意を



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