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なぜ離婚しないのかって? 

カテゴリ:今日のできごと

先日の『エンタの神様』の録画を見ていた今日。
だいたひかるが出て
「お騒がせしていますが…」というので、
一緒に見ていた子どもたちが「なんで?」というので、

「ああ、離婚したからじゃない?」というと…

「離婚って?」

「ん…結婚したけど、別れたってこと」

息子「なんで?」

「気が合わなかったんじゃない?」

息子「ママとパパは一回も離婚していないよね」

「ああ、そうだねぇ。なんでだろうね」

「けんかするほど仲がいいって、いうからじゃない?」



子どもたちのわからない言葉についての質問は
時に非常に難しかったりする。
離婚はまだしも、浮気、とか、愛人、とか、二人が愛し合う、とか…
まあ、そんな言葉が出るTVを見るのが悪いといわれれば
それまでなのだが…。

しかし笑った本日の「離婚」。
大人の関係にもシビアに目を光らせているから恐ろしい
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忘れたころに、永住許可 

カテゴリ:今日のできごと

たぶん、かなり前に申請していた(去年の6月ごろかな…?)永住許可が
出たようだ。

先々週くらいに、区役所で外国人登録書の更新手続きをしたので
そのお知らせかと思ったのだが、よく見たら違った。

永住許可って、もっと、必要書類の追加を請求されるとか、
この人の姓と名はどっちですか、とか、
聞かれるのかと思っていたのだが、時間だけかかって簡単なのだな、と
思った。
もとより、「10年も日本に住んでいるんだから簡単に取れるよ」とも
国際結婚暦のある人たちからは教えてもらっていたのだが。
「なんでもっと早く取らなかったの?」とも言われていた。
が、3年前に入国管理局に聞いたら「あと3年待って」って
言われたんですよね、実は。

永住許可を取ったからといって、ミャンマー人には、
あまり得することがない。
まあ3年に1度のビザ更新の手続きの手間はなくなるけれど、
毎月M大使館に1万円払うのが免除になるわけではないし…。

メリットはなにか、と考えたとき、
一緒に海外旅行をしやすくなるんじゃないか、ということだ。

日本人は欧米に行くのは、ある一定の期間以内ならビザなしでOKだが
ミャンマー人の場合、
たいていの国への入国にビザ(保証人も必要だったり)がいる。
でも、日本での永住許可があれば、
簡単にビザがもらえるんじゃないか、と…。

「じゃ、ハワイとか、行ってみる?」なんて、
まだわからないけれど、試しに、ちょっと、期待。

夫をペットだと思うと円満に?! 

カテゴリ:夫婦生活

1つ前の日記の野口英世を見せてもらった日…
ある人がしばらく海外にいってしまうということで、
新年会をかねた壮行会をした。
場所は、幹事行きつけのワインバー「ポンデュガール」。
4人がけのテーブルが5~6おいてある小さな店だが、
私たちが出た11時ごろには、5~6人が外で待っていた。
ワインも、料理も、おいしかった。

20070127072901.jpg


集まった面々はみんなユーラシア大陸の国々と
かかわりのある女性たちで、
「なんだか、アメリカとかフランスとかさ、
たメジャーな国の名前がないよね」と笑いあった。
海外に行ってしまう知人のために、
ケーキが用意されたが、そこに立っていた旗は、
パキスタン、モンゴル、タイ、カンボジア、ミャンマー、マレーシア…。
どの旗も雑貨やでは売っていない国々(だろう)。
なので、幹事が手作りで作った旗であった。
みな感激。幹事の愛である

さて、そこで、私は、タイ人と日本人のご両親から生まれ、
大学に入るまでタイで育ったという女性と知り合い、
家も近くだったことから、帰途もいろいろ話を聞いた。

何よりも印象的だったのは、その明るさとユニークさ。
明るさは、彼女もタイの気質としても話していたが、
タイ人は知らない人でもあったとたん友達。
「だから日本人から『友達になってくださいってタイ語でなんていうんですか?』っていうと困るんですよぉ。私たちはあったとたんに
友達ですもん。それに、家にお邪魔するときに
『お邪魔します~』っていう言葉もないんですよねー。
邪魔するなんて気持ちないんですもん~
大きな目をくりくりして「日本っておもしろい」という顔をしていた。

ユニークなところは、考え方とか、生きる姿勢。
いい話もいろいろ伺ったのだが、もっとも記憶に残っているのは、
夫をペットにたとえてストレスを解消したという話。

もともとタイ人は、悩みを心にためることは、
腐った肉を冷蔵庫に入れておくようなことなのだという。
ほうっておくと新しい気持ちも入ってこない、リフレッシュもできない。
だから、いやなことがあったらその場で吐き出して、
大喧嘩なり、すればいい。けんかするからケロリとするんだそうだ。

これまでストレスを感じたことは、日本人であるお母様とけんかするとき。
お母さんは、彼女がタイ気質でもって、ぐわー!っと言うと
「日本人はそんなふうに思うことを口にはできない」といって
部屋にこもってしまうのだそうだ。それが、彼女には大きなストレスだったという。さらに、翌朝、なにもなかったように、
朝ごはんを食べ…というのもさらに信じられないことだと、いう。

という彼女だが、だんなさんに選んだのは、寡黙な日本人。
なぜか、というと「逆に、ミステリアスで、魅力的だった」。
でも、それはやっぱりストレスになり、
また、共働きなのに、家事にも忙しい毎日で、結婚当初は
つぶれそうになったの、と言った。

でも、だんだんタイ人の友達もできてきて、
思いのたけをぶちまける相手が多くなると、気が楽になり、
夫との関係も…
「ふと、思ったんです、夫をペットと思えばいいって」

「ペットは、かわいいでしょう。いれば幸せになる。
何もしなくても、私たちは怒らないし、ご飯だけ上げておけば
生きてるし。そう思ったらすっごく気持ちが楽になりましたよ!

…でも、またしばらくして思ったんです。ペットは鳴くよな~って。
夫はしゃべらないし、ペットじゃないかも、って。
だから、なんだろうと考えて、盆栽がいい、と思ったの。
お水をあげて、手入れして、温かくしておけば、
静かに緑で、すくすく生きていてくれる…そう、盆栽!
そうそう、そういうふうに友達と話してたら、
夫が後ろにいたんです~ 
そしたら夫は『ぼくは金のなる木だ』ですって~

こういう明るさは、タイで育ったからだろう。
2つの国の両親を持っても、やはり、育った国の気質になると
彼女は言う(もちろん彼女は大学に入るまでいたから、その時間は長い)。
うちの子供たちは、確かに日本人として育っている。
父親の価値観より、母親の価値観がじわじわ浸透しちゃって、
周りのお友達や学校からの影響も大きいし。
本当はミャンマーで育ってほしいんだけどな、と、思うこともある。

ともあれ、私は、ゾゾがしゃべってしゃべって抑えられない、というと、
んん~っとしばらく考えて、アドバイスをくれた。
「じゃあ、オウムだと思えばどうですか!?
ぺらぺらしゃべっているんですよね? それも同じようなこと?
そうしたら鳥だと思えばいいんですよ。えさをあげて、
お水をあげて、飼っているんだと思えば楽になりません?
それに、お給料を持ってきてくれる鳥なんてよくないですか!?」

なるほどねー。これまで誰にも言われたことのないアドバイスで
新鮮で、強烈だった。

なにかいやなことがあっても、悲観しない。
「まずは、しゃべって一旦捨てることデス。
怒っている相手じゃなくてもいいんですよ、友達とかに。
だから私、友達がタイに帰っちゃったら耐えられないかも~!
それから、
環境は、自分の考え方を変えて、楽しくするしかないですよね」。

前向き。彼女はバリバリの仏教徒だという。
夜寝る前の瞑想(お祈り)は欠かさないという。
すうっと怒りとか、不満を解消してしまうのは、
やはり、毎日お水を替えて、
こうしたお祈りの時間をもっているからかと思う。

いいな、タイ。

インド人、みたいな有名人 

カテゴリ:今日のできごと

20070123092522


ええー、何でしょう!?

そうですね。インドの人の肖像です。

っていうのはうそで、
野口英世 in turban♪ 1,000円札のお守り(?)。

すみません、あまりにかわいくて、アップさせてもらいました。
友人のSNさんが、Oさんに伝授した作品でした。
画像荒くてすみません。


しゃべる力って 

カテゴリ:今日のできごと

ゾゾは起きている間中、しゃべっている。
お風呂に入れば歌うし、運転中も、食事中も、テレビを見ている間も、
ずーーーっとしゃべっている。
よくそんなにしゃべることがある、と思うほど。
その三分の一くらいは以前話したことの繰り返しだが、
しゃべったことがあっても、別に構わない。
気が済むまでしゃべりたいようである。
たとえば、家族で出かけて、途中から誰かが乗ってくると、
また、その人にも、それまで車の中で話していたことを
延々としゃべる。

彼は子どもの頃、母方の親戚の家に幾たびに、
たくさんいるおばさんたち(彼女たちも機関銃のようにしゃべる)に呆れられる程
しゃべったという。ある日、
「ゾゾ、お小遣いをあげるから黙ってて」と言われたと言う。
その額は、まあ日本円にして1000円くらいの価値があって、
子どもあった彼にとっては、高額だったらしい。しかし、
彼は、魅力のお小遣いを捨てて、しゃべり続け、おばさんたちはお手上げだったらしい。
想像できる話である。

今、彼は仕事場への往復に車を使う。遠方の仕事が多いので
片道2時間平均かかるのだが、同乗する人と、延々としゃべるらしい。
もちろんもっぱら彼がしゃべる(もちろん、全部日本語で話す)。

普段家で、聞く方(私)はうんざりするのだが、
ときどき、延々と話し続けられ、それだけネタがあるってすごいな、って
思うのである。私は、もっぱら聞き役で、あまり自分に起こった出来事などを
逐一話す方でもない。それに、私は話すのがうまくないし。

で、前置きが長くなったが、昨日、『声に出して読みたい日本語』の斎藤孝さんの
本を読んでいたら、話すことはトレーニングであり、トレーニングすることで、
どんなに小さな、それこそつまらない出来事でも、話のネタにできるようになると
書いてあった。
彼は毎日トレーニングしているわけで、毎日その力が磨かれているのである。
(御勘弁!)

斎藤さんは、
誰かと、2時間くらい延々と話すことは、話の苦手な人には辛いけれど、
そういうのも訓練で、だんだん「話す習慣が定着する」と言っている。
へえ、そんなものなのか。

息子はゾゾ似で、とにかくよくしゃべっているが、
娘は私によく似て、文句は言うが、おしゃべりはしないほう。
私は、話すトレーニングをしてみようと、思ったのである。

あなたは、よくしゃべってます?


感涙♪ 念願のホリー・コールのステージ 

カテゴリ:今日のできごと

本日は楽しみにしていたホリー・コールのステージ。
http://www.hollycole.com/
1年分くらいリフレッシュしてきました♪♪

ホリ-・コ-ルは、一昔前にヒットした『バグダッド・カフェ』の
サントラ「コーリング・ユー」の歌手といえば、わかりますよね。
07hollycole_f.jpg


私が好きになったのは、でも、そんなに前ではなくて、
ピアノの練習曲にあった「テネシーワルツ」を調べていて
いろいろ聴いてみた中にあった一曲。
彼女のテネシーワルツは、ハスキーヴォイスでせつなさが伝わってきて
共鳴してしまい、浮気な男と、男を奪った女を、
一緒になって憎んで泣いたりして(苦笑)。

そのCD「Don't Smoke in Bed」に入っていた曲もけっこうよくて、
もちろんホリー・コールの歌唱力はもとより、ピアノがステキ。

実は、ジャズ、っていうジャンル、私にはとても難しくて、
素晴らしい、といわれて歴史に残る人たちの演奏も、
CDで聴いていると、頭ががんがんしてきたりすることもあって
勉強不足なんだ、とか思って、落ち込んじゃったりするんだけど、
本日生で聴いたホーリー・コ-ル・トリオのアーロン・デイビスのピアノは、
んもう本当に、すうっと聴けて、心臓をぎゅーっとつかまれる感じ。
アーロン・デイビス→http://www.alertmusic.com/piltch-davis/aaron.html

トリオなんで、もちろんヴォーカルを断然立てていて、控えめなのだけど、
優しくメロディアスで、心地いい。うるる~んという感じ。
(↑なにいってんだかわかりませんよね、すみません)

ピアニストのア-ロンさんは、見た目は小柄で、髪はシルバーグレーで、ぼさぼさ。
曲が始まると、背中を丸め、左肩を鍵盤のほうに傾け、くねらせて弾いたり
首を傾けて弾いたり、全身でピアノを鳴らしているという感じ。
極め付けはソロの部分(自己紹介を兼ねて奏者が弾くときってあるじゃない?)で、
鍵盤ではなくて、グランドピアノの弦を指ではじいて演奏してみせられしまって、
もう、ノックアウトでした。

ゾゾのホリー・コール歴も私と同じくらいで、好きなので、
ブルーノート、一緒に行こうと誘ったのだが、
行かない、と断られた。料金が高いから。ごもっともだが。
でも、留守番を買って出てくれた、と考えると、ありがたい、ありがたい。

でも、このブルーノートっていうところ、
通好みのジャズばっかりでなく、意外なすごい人たちがちょこちょこ来るのもおもしろい。
(音楽のジャンル分けって難しいですよね…よくわかりましぇん)
先月は、行けなかったけれど『フットルース』のケビン・ベーコンが
お兄さんと、ミュージシャンとして来ていたり(K・ベーコンよ~。握手したい!!!)
クリント・イ-ストウッドの息子が演奏していたりするんです。

しかし…ホリー・コール、週末の20日までにあと5回ステージがある。
もう一回いきたい~~~~~~~~~ 無理だろうなー。
Blue Note Tokyo: Holly Cole
http://www.bluenote.co.jp/art/20070114.html





駐車違反についての続き 

カテゴリ:今日のできごと

パソコンは修理中で、壊れたのをいいことにブログの更新も怠っておりましたが…
macのほうで代用すればいいんですよね。

で、ご報告したいのは、駐車禁止の話の詳細。
前の話はこちら→
http://nankarea.blog16.fc2.com/blog-entry-236.html

私たちは、例の駐車違反の標章を張られてから、
何が一番なのか考えなきゃいけないと思いながら放っておいたら、
いよいよ、警視庁放置駐車対策センターというところから、
15000円の納付書と、弁明通知書というのが送られて来た。
これもまたわけがわからないので、
センターに電話をして聞いてみた。

で、教えてもらったのは以下の通り。
●駐車違反を取り締まるのはとても微妙で、駐車違反をした人が、車の所有車とは限らない。
(法人が車を所有して、社員が駐車違反をすることもある、みたいな)。
●そのために、標章を張られた人(駐車違反の実行者)が標章を持って警察に出頭すると、
 「違反」のために切符を切られて(-2点)となり、さらに罰金の15000円を支払うことになる。
●でも、一定期間、標章を張られた本人が出頭した人がいなかったら、
 車の所有者に納付書が送られる。
 それでも、納付に不服だったら、同封の弁明書を警視庁に送付する。
 (まあその弁明が受け入れられなければまた、今度は「納付命令」が送られて来るということだ。

●ここで、ポイントは、標章をもって出頭すると、減点+罰金。でも、
 所有者は、15000円を納付すれば、減点はなし。なんだって。 
 ただし、標章を貼られた日を基準に6カ月の間に3回、駐車違反をして、
 そのたびに、15000円の納付で逃れていると、4回目のときからは、
 「車」に対しての処分があるという。「免許」に対しての処分でなく、「車」に。
 だから乗れなくなる、とかそういう処置が取られるのだとか。

詳しく、知りたいときは、警視庁の駐車違反についてのページを見てみて下さいね。

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/project/nagare.htm

「なんだかわかりにくいですねー…」と電話に出たおじさんに聞くと、
違反車と、車の所有車の関係で、駐車違反はとても取り締まりにくく、
違反逃れを防ぐ必要から、こうなったんだ、と説明された。

たとえ、所有者自身が駐車違反をしたとしても、「私は知らない」としらを切り
逃げ切る人がおり、
でも、駐車違反は実行犯で逮捕するわけではないので、
「うそだ」とも言えない、と。それで、それだったら、「所有者」にも、
車の管理の責任がある、ということで、まあお金をおさめればまるく納まるよ、という
システムのようである。

でも、「違反しても、出頭も、納付もしない人もいるので」というので、
出頭も、納付もしなくても大丈夫なんですか?と聞くと、
「最後には財産差し押えになります」ということだったが、本当だろうか?
それができないから、きっと、今のシステムにしたんだろうし。

ともあれ、私たちは、たぶん、車の所有車として15000円の納付というほうを
選ぶのだと思うが、
問題は、路上パーキング。確かに、路上パーキングについて、
夜の7時以降は、止められません、という説明がホームページにもあるのだが、
これは納得いかないので、せっかくなので、弁明通知書を出してみようと思う。
まあ、はねられたらはねられたとき、ということでね☆ 

また報告しま~~す♪
あなたも、お気をつけくださいましね。

ゲームで壊れたパソコン 

カテゴリ:今日のできごと

子どもがパソコンでゲームをして小一時間。

その数時間後にパソコンを起動すると…
ワード(ソフト)が故障?!
今日、送付するはずの13ページ分の原稿が
すっかり消えてしまった
近年で最悪の事態。

プリントアウトもしてなくて、MOにバックアップもしていない
私も悪いけど…
さらに今日は再度書き始めた6ページのうち、
2ページがまたダウン…もう立ち直れません。

おまけに、突如、プツリと事切れるWindows。

立ち直るまでしばらくブログお休みします

初カラ 

カテゴリ:今日のできごと

実家で元旦を過ごしたとき、
暇にまかせて、父が以前録画した「ちあきなおみ」の
ステージを集めたビデオを観た。
なぜか、
我が家は父母、娘2人、ゾゾ、全員が、
ちあきなおみファン
あの歌唱力と、色っぽさ、演技力、どれをとっても感動的!

ゾゾなんか、前々から好きだったものの、
(紅とんぼ、とか、好きなのよ)
ほら、ちあきなおみは、すでに芸能生活を休止していたので
実際のステージは観ていないので、大感激のようだった。

それで、すごく昔の「X+Y=LOVE」とか、
「四つのお願い」といった曲が流れると…
これはちあきなおみの歌だったんだ?!
これは*#¥*が歌ってて、すごくヒットしてたんだよ」

山口百恵のヒット曲が、ミャンマーでカバーされているのは
よく知っていたが、ちあきなおみの歌もミャンマーでヒットしていたとは。

そして続く今日。2007年の初カラオケは
夫婦で、ちあきなおみ三昧である♪
「X+Y=LOVE」なんか、ミャンマー語バージョンで
歌ってもらいました。
「日本語だと難しいけどミャンマー語ならまあまあ歌えるな」と
ほくそえむゾゾ。しかし声のかすれ感がちょっと似てて、
なかなかよかったのであるよ。そのほかゾゾが歌ったのは、
吉幾三、堀内孝雄(おもしろいですよね、ミャンマー人の選曲は)。

ちなみに、息子は「ウルトラマンレオ」を7回、
娘は「キューティハニー」。
子どもも大きくなると歌いたいものが多くなって、
大人の順番がなかなか回って来やしません……
まあ、かわいいもんです。


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