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七味のつもりが魚のエサなんて… 

カテゴリ:今日のできごと

いつかやるだろうなー、ということを
ある時、無意識のときにやってしまい、「やっぱしー!!」
ということって、あるよね。

それが、魚のえさ。
うちのベタたちは、食卓のはじっこにのせて飼っているので、
魚のえさが、薬味の瓶みたいのに入っているので、
子どもとも、
「これ、絶対いつか間違えちゃうよねー」なんて笑っていたのだ。

今日は、私は、母がよく作ってくれて、好物だったすいとんを作り、
おいしいおいしい、と、おかわりをして、薬味をかけて、
さあ、もういっぱい!というとき、
よくみたら、魚のえさだったのである…。
もう掬いようのないほど、たっぷり。

いつかやるだろうなーってことは、確かに起こるのである。
「いつかやるだろうなー」って、考えることで、潜在意識が
そっちに働くから、考えないほうがいい、と
潜在意識系本に、書いてあるけれど、
そういうのって、結構、難しいよね。

ただ、うちの場合は、「やるだろうな」と思った時点で、
魚のえさの場所を替えればよかっただけである。

ゾゾはなんていったかって?
「それで、魚のえさをかけたのはどうしたの?」
「流しちゃったよ」
「えーーー、魚にあげればいいのにー」
「おつゆだってついてるし。大量だったもん…」
「もったいなーい」だって…。おすいとんが、じゃなくて、エサがね。
ゾゾは、おすいとんはあまり好きじゃないのである。
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ゾゾ収穫アリの一日 

カテゴリ:今日のできごと

ツイていない続きだったゾゾにとって、
今日はすごく収穫があった日だったらしく満足気である。
本日の収穫は
1.仕事で使うまるのこ(電動ノコギリ)の修理に成功
2.みかこが昨日石神井川に落とした携帯電話を拾って
  分解・修理して使えるように直すのに成功
3.自転車のすりきれた後ろのタイヤを新品に取替えるのに成功
4.おなじく、自転車の前ブレーキを新品に取り替えるのにも成功
5.前から直したかった時計を1こ修理、成功
6.換気扇を洗った
7.ゾゾ、私、みかこの自転車と、一輪車のタイヤ全部に空気を入れた

8.子どもたちと西友にゲームに行って、
  子どもの喜ぶ顔を見て幸せだった


ということである。なるほど、こう書き出すと充実の一日!

とくに、子どもがゲームをする姿を見るのは初めてのゾゾにとっては
本当に喜ぶ子どもがかわいくみえたらしい。

ゲームというのは、今女の子の間で超人気の高いおしゃれ魔女ラブandべりーと、
男の子に人気の(今は恐竜バージョンが出てやや下火だが)
昆虫王者ムシキング
バトルが楽しいのと、カード集めが一緒になった遊びなので、
子どもたちは夢中である。
しかし、こういうゲームが好きじゃないところでは
意見が一致しているゾゾと私。なので、
私はあまりやらせてあげないのだけど、
ゾゾは自分が子どものころにやりたくても
できなかったのが寂しかったのを覚えているだけに、
子どもたちにはやらせてあげたいという気持ちがムクムクしてきてしまったらしい。
昨日に引き続き、今日も2回ずつ、
わざわざ二人を連れてゲームしに行ってるんだもの。
ま、たまには子どもにつきあっても、いい、ってことね♪

保温弁当箱の威力 

カテゴリ:これってあり? な夫の話題

毎日お弁当を持っていくゾゾだが、
寒くなったこのごろは、ご飯は冷たいし、肉の脂は白くなってまずい、と
常々嘆いていた。それで、ようやく保温弁当箱を購入した。

持っていった当日、昼過ぎに電話が来た。
「今日子! すごくあったかいよぉ~。ご飯なんて、
炊きたてくらいだよ。お茶も熱いくらいだよ。おいしい!
こんなにおいしいお弁当が食べられるなんて、うれしいよぉ」

前から、どこかで早く、保温弁当箱を買ったら?と言っていたのに、
「どこかで拾えるかもしれない」なんて言って、買わなかったゾゾ。
いよいよ寒くなり、私が勝手に買ったのである。だから、私は、また
感謝の雨を受けたのであった(別になんのことはないのだが)。

んで、翌日。新しい化粧ポーチが入っていた薄紙でできた袋がない。
こういうのの犯人は、ゾゾしかいない。
「ねえ、このポーチのカバーどうした?」と聞くと
「え? 使うの? 今日子、こういうのは捨てるから、もらっちゃおうと思って」
と、取り出したるは、保温弁当箱。その周りに巻いているのである。
「なによーそれ?」
「いや、新しいから傷ついちゃいやだと思って」
「使えば多少傷つくのは当たり前でしょ? そんなこと気にしてたら
時間の無駄!!!」
「今日子がやってるわけじゃないからいいだろう。どうして
日本人はモノをきれいに使おうと思うと文句いうんだろうな」
と、言いながら、そのカバーの上から、エアパックを巻きだした。

ミャンマーの人って、なかなか欲しいものが手に入らないから、
(今は中国製でいろんなものが入っているから変わって来たが)
モノを大切に使う。昔の私も、教科書にいちいちカバーをかけていたり
した記憶があるが、そういう感じである。

でも、ゾゾのはかなり、やりすぎ。同じミャンマー人にも
たびたび鼻で笑われている。しかし、信念を曲げないゾゾ!
まぁ、それも彼の特長、って言えるんだろうね。

美人のMちゃんも信心深い仏教徒 

カテゴリ:ミャンマー(ビルマ)の話題

週末ビルマ人のMちゃんが三歳の娘と泊まりに来た。
夫は最近出張が多くて淋しいという。
家にいても手持ち無沙汰で、あることないこと考えて疲れてしまうの、
と言って目を赤くした。

そんな彼女は部屋の祭壇へのお供えを怠らないという。
子供が保育園に行ってしまうと
線香をつけ、お経のテープを流して、
小一時間、一緒にお経を唱えるのらしい。
そうすると、少し落ち着くんだって。

Mちゃんは、ミャンマーの女の子には珍しく
シャネル大好き、オシャレ大好きで見た目は今風の美人なので、
それを聞いてゾゾは
「そんなふうに見えないよな」と一言。確かに。
私も彼女が仏壇に手を合わせているとは想像していなかった。
見た目で人を判断してはいけないね。
シャネルやヴィトンが好きでも、敬虔なる仏教徒なのである。

Mちゃんのミャンマー料理を食べ、
夫を愛する若妻の話しをツマミにした一夜だった。
もう満腹!

横濱カレーミュージアム、いったことある? 

カテゴリ:今日のできごと

仕事で横浜のほうの関内に行き、お昼時間だったので、
「では打ち合わせがてら食事を」ということになり、
入ったのが「横濱カレーミュージアム」。
その近くに本格的なインド料理屋もあったので、そっちは?と
聞いたのだが、みなさん普通のカレーが食べたい方ようで、
ま、話の種にもなるんじゃない?とみんなで入った。
しばらく前に話題にあっていたよね、この店。
日本全国のカレーの有名店12軒が入っていて、どれも食べられるが、
館内の売店で、同じネーミングのカレーをレトルトで売っているので
「んんじゃ、レトルトじゃん」と感じさせる雰囲気。
店内のムードは、テーマパークっぽいノリにしているが、
ちょっと無理もある。
やっぱり、先の本格的なインド料理屋がよかった、と思いながら
食べたのであった。私は「東京代表・デリー」のカレーを食べたが、
ちょっとがっかりな味。スパイスが効いていない、こくがない。
「北海道代表・木多郎」のスープカレーは、文字通りスープみたい。
味見したのは2種類だが、ぴーんとこなかった。

だから、昼時なのに、お客さんもパラパラ。
人の舌は正直なのだね、と思った私でした。
あ…、お気に入りの人がいらっしゃったらごめんなさーい(ーー;)

オススメ! 足元ぽかぽかソックス♪ 

カテゴリ:今日のできごと

とうがらしソックス


この「カサカサ解消ソックス とうがらし加工」。
(それにしてもすごいパッケージデザイン!)
週末に母からもらったものなのだが、
すんごく暖かい。「あったか○○」系をうたう靴下は山ほど販売されているし、
私もそのコピーにだまされていくつか買ったが、
たいていは、ムレるだけで暖かくなかった。ので、
これも、なんのことはないだろう、と思ったのだが、
履いたらとたんにびっくり! あったかいのである。
靴下を履いている部分だけコタツ(弱の設定)に足を入れているみたい。靴下を3枚履いてもこうは暖かくならない。
なので、冷え性に悩む方には絶対おススメ。

昔、足が冷たいときは赤唐辛子を干したものを
靴下にしのばせるといい、ということを聞いたことがあって、試した。
それはそれは、やけどしそうなくらい熱くなった、記憶がある。
だから、とうがらし加工なのだろうか。


昨日、出かけたスーパーにこれがたまたま売っていたので、
買い足して、ゾゾの分まで買ってしまった。夜に履かせると…
「おおおー、暖かいよ、今日子。ありがとう。
今日子は、ボクのことを好きとか嫌いとか言わないけれど
いつでもボクのことを考えてるんだよな。最高の奥さんだよ」
と、大喜び(なんで、そういうところの話になるのかね…?)。

ちなみに、私の場合ずーっとパソコンに向かっていることが多くて、
当然動かさない足元の冷えに悩まされる。
この時期にもなると、下半身は靴下2枚を重ね履きし
(しかし化繊はムレるので、中にはシルクを履き、
その上に、厚手の「あったかなんとか」というようなのを履く)
さらに電気スリッパをいうのを履く。
(ミャンマー人の友人が帰国前にくれたもの。
やはり暑い国から来た彼らには寒さが辛かったのだろうな)。

さらに、腰やひざ、ももがさぶーいので、
毛布なんかをぐるぐる巻いており、蓑虫状態。だから、
宅急便屋さんとかの来客がくると慌てる。
でも、ここ1日2日は、このとうがらしソックスで大丈夫なのよぉ。
すごいわ♪

お祓いが必要なのかしらん? 

カテゴリ:今日のできごと

みかこ(小2)の学芸会があり、観にいったときに
友人に、ゾゾの交通事故の話をした。
すると、彼女には、以前、
私の近い親類が人身事故を起こした話も知っているので、
「今日子さんさー、お祓いしたほうがいいんじゃない?」という。
友人にさえ、私の周りの運が下降しているのを感じるらしい。
そんな話を母にしたら、
「ゾゾは、いくつ?」という。
「41」
「厄年じゃない?」
「え? あ~そうか!」
ということで、こんなホームページを見てみた。
そしたら、昭和39年生まれのゾゾは大厄。
数えで42歳(これは「死に」という語呂合わせとか)
あらら。厄年、というのは、ゾゾが感じる運の悪さか。

厄年には、病難や災難が多くて、病気にかかると重病になりやすく
交通事故や、事業の失敗等が多いと、言われている。
本当かどうかというのはわからないけれど、
確かに節目ではありそうである。いつも童顔で若く見られるゾゾも
本当の年の厄からは逃れられなかったわけである。

女性の厄は33歳(こっちは散々っていう語呂合わせらしい)。
しかし私はなーんにも考えなかった。
たぶん、長女を出産したのが大厄か後役。
出産って、厄を落とすって言うじゃない? 
だからよかったのかも。わからないけどね。もともと鈍感だし。

ゾゾの交通事故といい、転職と、稼ぎが思うように行かないというのは、
きっと厄年なのである。そう、考えれば、あと来年1年耐えれば
厄を抜けて、晴れ晴れ!である。と、思おう。

たまたまゾゾが厄だったわけで、私がお祓いが必要なわけではない。

運気が下がっているときは塩を持っているといい、と
この前の占い師に聞いた。明日から、塩を包んでゾゾに持たせとこ。


自動車事故と、その続き 

カテゴリ:今日のできごと

ん~。
先日の事故の件で、先方にお見舞いに行くと連絡をすると、

「8:2の「2」の部分を私が全額払いますという
書面にサインをしてくれ」と、言われた(と、ゾゾが言う)。

…これでは見舞いに行きづらい…。
そのことを保険会社に相談すると、とりあえず
「お金のことは保険会社に任せていると言ってください」と言われ、
ゾゾがそのように改めて先方に伝えると、
突然切れたように怒り出し、
「内縁の妻(結婚していないけど同棲してる彼女)は
この先ずっと頭痛が残るかもしれないくらいのけがだ」と言い
「こうなったら、裁判で免停になるように訴えてやる」と先方。

こちらに非があるのはわかっていても、
こうなってしまうと、どうしたらいいのか、困ってしまう。
お見舞いに行きたくても行けないし…。
また胃が痛い。

子どもの腹痛、便の説明って難しい(汗) 

カテゴリ:子育て

お食事が近いかたは、後ほどお読みくださいね。
はっきりいって、かなり臭う、話です。

本日朝食が終わると、普段元気なゆうり(5歳)が、
お腹が痛い、痛いと言い、顔をしかめるほどで、
便の様子も、ほとんど水のようであった。

「お医者さんに行く?」と聞くと、「うん」と言うので、
かなり痛かったのだと思う。
それで、かかりつけの小児科にすっとんで行った。
もちろん聞かれるのは便の状況。
これはなかなか口にするのは難しい。

「…ひき割り納豆を水に溶いた感じでしょうか…?」
というと、先生は「引き割り納豆ですか」とカルテに書く。
「あ、いや、ん~、カレーが少し残った鍋に水をつけたような…感じかな」というと、
「カレーの残り汁ですか?」とまたカルテに書く…。
センセ~!! お互いもう、半分噴出した状態。
百聞は一見にしかずとは、このことかと実感。

続いて、「それでは、お腹のものを一度出しちゃいましょう」と
浣腸を取り出す先生。ゆうりはパンツを脱いでベッドにいるのに、
電話です。
戻ってきたら「すみませんね、助手が出かけちゃって、忙しくて」って。センセー!!

そのうえ! 浣腸したあと、ゆうりが唖然としているのを見て、
私「痛かったんですかね?」
先生「いや、痛くないですよ、気持ちよかったりして(笑)」。
今日の先生は、ちょっと陽気だった気がしました。

午前、午後、腹痛を訴えていたゆうりだが、
夕食からは普通に食事をし、今はソファーでジャンプしています。
なんだったんだろうなぁ。
ま、無事で何より。

無事で何より、が続くこのごろだな。

自動車事故と、保険って…。最悪の一日。 

カテゴリ:今日のできごと

昨日は一日中キリキリして発狂しそうな日であった。
まず、昨日も書いた電話の件(こりゃ小さいが)。

その次に、ゾゾが一時停止をせずに飛び出して接触事故。
当てられた当事者が、私に電話をしてきて、
「こちらが悪くないのに、8:2で過失があるように保険会社に
言われたので、補償されない分を出してくれ」という電話が来た。

もちろんこちらが悪くて、申し訳ないと思って平謝りしているが、
「ボクのほうの保険は、来年保険料があがっちゃうから
使いたくないんだよね」と言われると、言葉を失う。

さらに、
これまで使っていた駐車場が閉鎖になるので、
新しい駐車場を探さなくてはならず、
とりあえず、見つかって新規契約。(これは、いい出来事か…?)

今まで使っていた宅配業者が勝手に料金の変更をしたので、
気分が悪くて、脱会。それも今日。

夜、帰ってきたゾゾが、事故を起こしたのは、
「キョウコがボクの相手をしないからだ」なんて
馬鹿なことを言い始めたので、絶縁状態

さらに、毎日使っている炊飯器が壊れて、
炊いたご飯はこげだらけ。
「もう10年近く使っているから新しいのを買う」と言うと、
ゾゾは、「直せば使える」だって。
ああ、もういい加減にしてほしい~~~~~

おまけに生理痛で体の節々が痛いし~、なんなの!?
天中殺は来年2月3日からのはずなのに…。

しかし、接触で人が大事に至らなかったのはよかったと、ただ感謝。


電話のリダイヤル待機って、有料って知ってる? 

カテゴリ:今日のできごと

10月の電話料金の請求書が来て、なんとなく見てみたら
同じ箇所に4回~17回まで掛かっていたりして、それがいちいち
課金されていたのでびっくりして、電話会社に電話して聞いて見た。
すると、間違いないというので、更にびっくり。

よくファックスを送るとき、相手のファックスが使用中のときには、
こちらのファックスは自動的に「リダイヤル待機中です」とか
なる。だから、私は、相手の電話につながっているとは思わず、
相手のファックスが空くまで、そのままにしておくでしょう?
でも、その間は、料金が掛かるんですって。
そのときは、電話の調子も悪いこともあって、
何度も何度もファックスをしたけれど、通じないのに、
お金だけ請求されている、ということ。変よねぇ。
結局、送れなかったファックスに170円、払ったってこと…

でも、
相手の電話が空くのを待っている間、保留と同じ取り扱いなんだとか。
そんなの、初めて知った。
もしかしたら、私と同じように知らない人もいるかと思って
ちょっと書いてみました。
でも、電話が通じてないのに課金されるなんて、ちょっとヘンよねぇ。

紀行ドキュメントを見ると 

カテゴリ:今日のできごと

夕べ「アジア不思議大紀行」という番組が、
ミャンマーの北部にあるカチン州を取り上げていたのを、ゾゾと見ていた。
ゾゾはこの手の番組が好きで、
自分の国が取り上げられるのもめずらしがって見る。

というのも、ミャンマーに住む人は、日本人や欧米人のように
国内を縦横無尽に旅行する、ということはほとんどないからである。
だから、自分の国の秘境なんかが取り上げられていると、
「おおお! こういうところ行きたいな~」なんて
他人事のように言うのである。

しかし昨日の番組についての疑問は、
「なんでミャンマー、という言葉がでてこないんだろう?」と
いうことであった。政治的な問題なのか、あるいは、
ミャンマーと切り離してカチン族でなければならなかったのかな?
カチンの人たちが話す言葉もゾゾにはわからない、
「そういう説明、してくれればいいのに」と、消化不良のようだった。

懐かしさを感じたのは、
カチンの村の村長が、鶏を料理して、歓迎の意味を込めて
鶏の頭をゲストに振舞う、というシーン。
「日本人なら頭をもらったらいやだろうな、ボクは平気で食べられる。
ミャンマー人もお客さんがくると鶏を裁くんだよ。
ボクが昔かわいがっていた鶏がいたんだけど、
親戚が来たときに殺されて料理されてしまって、
おいおい泣いたことがある。そのときはその鳥の料理には手をつけなかったよ」という。
ときどき鶏を見ると話す話で、何度も聞いているのだけど、
彼の話かたがおもしろくて、毎回笑ってしまうのである。

驚いたのは、カチンに1ヶ月滞在した日本の青年が
新米を使って海苔巻きのおむすびを振舞ったが不評だったこと。
というのは、ヤンゴンのゾゾの家族、親族、友人、知人は、
誰もが海苔が大好きで、10枚入りの海苔を30パック買って行っても、
毎回奪い合いになるのである(汗・遠慮がちの人たちだから
奪い合ったりはしないけど、ときどき「うちは1袋しかなくて
子どもが1回で食べちゃったのよ、とか言われちゃうんである)。

こういうドキュメントを見ていると、
あれやこれや、ヤンゴンの話が盛り上がって楽しいひとときだった




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