|
2007-09-09 Sun 10:21
ほぼはじめて、子ども連れで週末の渋谷にでた。
「恋するアジア」のharuさんの日記(9月7日)で紹介されていた ドラゴンアイスがど〜しても食べたかったのだ。 友だち親子と一緒に足を伸ばして見ました。 ![]() いや本当においしかった〜♪ 台湾のアイスクリームらしんですが、 カキ氷とも、アイスクリームともつかぬ滑らかなシャリシャリ感。 シャリシャリじゃないんですけど、サフサフ感といった 感触がよく、甘さもグー。 甘いものはいまいち、という友人のお嬢さんも ほぼ完食。 写真はブルーハワイ(450円)。私は、当店人気4番目のモモ(450円)を食べて、 おいしかったけれど、ブルーハワイのほうがおいしかった ![]() 渋谷にお運びの際は、ぜひ♪ しかし駅周辺の混雑は子連れには厳しいですねぇ。 身長120cmくらいだと、おとなが肩からかけるバッグが 顔や肩にガンガンあたる。小さい子なんか、大人の波に隠れて 見えないし、みな気にしていないし。 子連れで歩ける場所ではありませんね (特にスクランブル交差点周辺ですが)。 ギャルの節制のなさも、つらいものがあります。 (まあ、一部だと願いますが) たとえば、ドラゴンアイスの一角に椅子が5席あって、 子どもが3人座ってアイスを食べているわきで、 アイスを片手に持ちながら、タバコすうんですよねぇ…。 そりゃ、タバコ吸いたいんでしょうが、 気配りができる人たちなら、 子どもが物を食べているところで、スパスパしないと思うのだけど。 まあでも、そういう街に遊びに来てしまった、と思えば、 しかたがない、という気も… とはいえ、ところ変わってヤマハ楽器のお店に行くと そこは世界が一転。品のよいワンピースや、アンサンブルを着て 楽譜やCDを選ぶお嬢様方の世界といった感じ。 ここでは、平気で楽器に触ってしまう娘や息子の態度にヒヤヒヤ。 これから子どもたちにも場に合った行動ができるように 教えていけたらいいんだけど。 私も学ばないといけません ![]() |
|
2007-04-09 Mon 22:40
やはりミャンマー料理はおいしいなぁ。
![]() 高田馬場にあるミャンマー料理の店ミンナラーバのマトンの煮込み。 ランチタイムの一品です。 クセのある肉だけど、にんにく、しょうが、たまねぎなどで 煮込んだ味はまろやかでやわらかく、大皿の大盛りご飯が さっさと食べきってしまった。 「豆とマトンのスープ」もおいしそうだったなぁ。 また、ミャンマーのお友達2人と一緒に行ったから、 「ご飯お代わりしてくれよぉ」 「辛い汁持ってきてくれよ」 「ハイハイ、ちょっとお待ちよ」と、 ミャンマー語の親しげな会話が交わされていたりして、 ムードははるかミャンマーはヤンゴンのレストラン… ![]() ![]() |
|
2006-11-21 Tue 12:09
![]() 取り寄せてしまったナンパウダーとカレールー ![]() 水を加えるだけで、フライパンで焼けるようにミックスされているようです。 カレーは野菜とチキンを購入してみました。 お友だちに教えていただいた おススメのお店えいこく屋の通販で購入。 また、作ったら写真アップしま〜す。 なんだか、みんなでカレーづいています〜 ![]() |
|
2006-08-10 Thu 22:34
![]() ↑ 画像、反転ってどうするのか、いまだ分からず。 ごめんなさい。頭を左に傾けて、見て下さい ミャンマー人のMちゃんと夕食へ行った先が、 「ナンの店」(←インドカレーの店、といわないのがミソだね。)。 池袋のスパイスガーデンというお店で、 食券でカレーのセットなどを選んで、食べる。 食券なんてどこでもあるじゃん、という方、ごめんなさい、 インド料理の店では初めでだったんで、 画像まで載せちゃいました(>_<) Mちゃんと、ゾゾの間では、 ミャンマーの「ナン」との違いが話題であった。 ミャンマーの、インド料理とか、喫茶店で置いてある 「ナンピャー」というのが、一応、「ナン」に当たるものだが、 ナンピャーというのは、ペッタンコのナン、という意味のごとく、 「肉」がないのである。 チャパティに近いのである。 Mちゃんと私は、ナンのやわらかいモチモチ感が好きで、 ゾゾは、ナンの薄くこげたところが好きということで、 固いところはすべてゾゾ。やわらかいところは、Mちゃんと、 私と子どもたちで競って食べた。 ナンは、売り、とあって、焼き立てでおいしい。 でもカレーは、もちょっとコクが欲しいかな、というところだった。 でも、スタッフがいいじゃないですか。 特に、インド人ではなさそうなタイ人ぽいスタッフは、 食後の私たちのテーブルに来て、3人の子どもに くじびきの箱を差し出した。 「はい、びじんちゃん、いちまい、ひいてね」 「はい、かっこいいおにいちゃんも、いちまいね」。 三人が全員はずれを引くと、店長のほうを振り返りながら 全部の券を箱に戻して「はい、もう一回ずつ」といって 大人連中にウィンク。 アジア人の、子どもに対するこういう茶目っ気って、 ホント、ステキ♪ また来たくなっちゃう ![]() 価格はリーズナブル。池袋から徒歩7分なので、 手軽にいけますね。くじ引きしたい人は、どうぞ! (って、子どもだけだったな) |
|
| 夫婦生活のヒ★ミ★ツ★ |
NEXT≫
|












